UQモバイルのiPhone 16eは、後継モデル「iPhone 17e」の発売にともなって販売終了となりました。
「UQモバイルでiPhone 16eを買おうと思っていたのに…」という方と、「手持ちのiPhone 16eをUQモバイルで使いたい」という方、それぞれの今の最適解を2026年10月4日時点の情報でまとめ直しました。
先に結論だけ書いておくと、
- これからUQモバイルでiPhoneを買う方 → 後継のiPhone 17eがMNP+スマホトクするプログラムで実質5,547円~
- iPhone 16eをすでに持っている・中古で買う方 → UQモバイルをSIMのみ契約すれば、そのまま使えて最大20,000円相当(不課税)のau PAY残高還元
- iPhone 16eの実機レビューが見たい方 → 実機レビュー部にジャンプ
10月のお得情報
契約者数1,000万人突破を記念して、UQモバイル大還元祭が開催中です。
SIMのみ契約 最大20,000円(不課税)相当のau Pay残高還元
au Payゴールドカードの入会利用特典20,000ポイント還元
au でんき新規契約特典 5,000ポイント還元
合計、最大45,000円相当還元(不課税)!
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またスマホも超特価で販売中。Androidが一括1円~、iPhoneが47円~!
参考:UQモバイル0円スマホ
UQモバイルのiPhone 16eは販売終了
UQモバイルでは2025年2月の発売から約1年間iPhone 16eを販売していましたが、2026年3月11日にiPhone 17eが発売されたのと入れ替わりで、iPhone 16eは在庫限りとなり、現在は販売終了となっています。
UQモバイル公式サイトのiPhoneページでも、iPhone 16eは「過去の製品情報」の扱いになっており、2026年10月4日時点でUQモバイルが新品で販売しているiPhoneはiPhone 17eとiPhone 16の2機種(+au Certifiedの認定中古品)です。
Apple StoreもiPhone 17e発売のタイミングでiPhone 16eの販売を終えているので、iPhone 16eを新品で手に入れる選択肢はかなり限られてきています。
iPhone 16eを検討していた方の選択肢は3つ
「UQモバイル iPhone 16e」で調べていた方の状況は、だいたい以下の3パターンに分かれると思います。
UQモバイルの端末は特価のものから順にすぐ在庫が動くので、セット購入を考えている方は、先に在庫と今日の価格だけ押さえておくのがおすすめです。
\ 10月4日時点の在庫状況 /
iPhoneの最新在庫・価格表を見る後継のiPhone 17eをUQモバイルで買う場合の価格
iPhone 16eの後継にあたるiPhone 17eは、UQモバイルでは2026年3月11日から販売中です。
基本設計はiPhone 16eとほぼ同じで、ストレージが256GBスタートになり、MagSafeに対応、チップがA19に更新された…というマイナーチェンジ寄りのモデルです。
UQモバイルでの価格は毎日自動取得していますので、以下の表が2026年10月4日時点の最新価格です。
スマホトクするプログラム適用時(2年後返却)
2年後の端末返却を条件にした「スマホトクするプログラム」適用時の実質負担額がこちらです。
上記は2026年10月4日時点の実質負担額です。返却時は査定条件があり、画面割れ等がある場合は最大22,000円(不課税)の追加負担が発生することがあります。
一括払い・分割払い時
上記は2026年10月4日時点の価格です。
MNP時の割引「UQ mobileオンラインショップ おトク割」は、コミコミプランバリューまたはトクトクプラン2と、7ヶ月無料の「増量オプションII」への加入が条件です。
増量オプションIIを付け忘れると割引額が減るので、ここだけは要注意。
ちなみに、au / povo1.0からの番号移行はMNP割引の対象外で、povo2.0からの乗り換えも「au/povo1.0から乗りかえ」と同じ割引額になります。
iPhone 17eの割引の内訳、eSIM専用モデルならではの注意点、実機のカメラ比較などは、以下の記事で詳しくまとめています。
\ 特価端末は在庫切れに注意 /
iPhone 17eの在庫を確認する安さ優先なら「47円iPhone」という手も
「iPhone 16eを選んでいたのは、要はiPhoneを安く持ちたかったから」という方であれば、UQモバイルのau Certified(認定中古品)iPhone 14が47円~で買える「47円iPhone」も有力です。
iPhone 16eと同じ6.1インチ・Face ID・USB-C…ではなくLightningなので、そこだけは事前にご確認を。
UQモバイルで今買えるiPhoneの価格を横並びで見たい方は、UQモバイル iPhone価格一覧表もあわせてどうぞ。
手持ちのiPhone 16eはUQモバイルでそのまま使える(SIMのみ契約)
すでにiPhone 16eをお持ちの方、あるいは中古でiPhone 16eを買う予定の方は、UQモバイルをSIMのみ契約すればOKです。UQモバイルで端末を買い直す必要はありません。
国内で販売されたiPhone 16eは、Apple Store版・キャリア版を問わずすべてSIMフリーなので、どこで買ったものでもUQモバイルの回線が使えます。
nanoSIM+eSIMのデュアルSIM対応なので、物理SIM・eSIMのどちらで契約しても問題ありません。
SIMのみ契約なら最大20,000円相当(不課税)のau PAY残高還元
UQモバイルでは、他社からSIMのみで乗り換え(MNP)すると、最大20,000円相当(不課税)のau PAY残高還元が受けられるキャンペーンが開催されています。
現金キャッシュバックはやっていませんが、au PAY残高はコンビニやスーパーの支払いにそのまま使えるので、実用上はかなり現金に近い還元です。
適用条件はiPhone 17eの端末割引と同じで、コミコミプランバリューまたはトクトクプラン2に「増量オプションII」を付けて契約することです。
ただし、au PAY残高還元はキャンペーン専用ページからの申し込みが必須です。通常のオンラインショップから申し込むと対象外になるので、必ずリンク先に「au PAY残高還元」の記載があることを確認してから申し込んでください。
また、SIMのみ契約ではUQモバイルのクーポンコードも使えます。クーポンの入力忘れはあとからどうにもできないので、申し込み前に必ずチェックしておきましょう。
\ 今のiPhone 16eそのままでOK /
SIMのみ乗り換え au PAY残高還元 適用ページへ中古でiPhone 16eを買う場合の注意点
iPhone 16eは発売から1年半ほどで新品の流通が終わってしまったので、これから手に入れるなら中古ショップかフリマが中心になります。買う前に最低限見ておきたいのは以下の3点です。
- ネットワーク利用制限が「○」であること(「△」は前所有者の残債あり、「×」はいわゆる赤ロムで通信不可)
- バッテリーの最大容量(設定 → バッテリー → バッテリーの状態で確認。80%台前半だと交換が視野に入ります)
- アクティベーションロックが解除済みであること(前所有者のApple Accountが残っていると初期設定で詰みます)
キャリア版・Apple Store版で機能差はないので、状態と価格だけ見て選んで大丈夫です。
iPhone 16eをUQモバイルで使い始める手順
他社からUQモバイルへ乗り換える場合の流れは以下のとおりです。iPhoneはAPN構成プロファイルのインストールが不要なので、SIMを入れる(eSIMなら開通手続きをする)だけでほぼ終わります。
乗り換え元がMNPワンストップ対応ならMNP予約番号は不要。非対応なら現在の通信事業者でMNP予約番号を発行
au PAY残高還元の専用ページからUQモバイルを「SIMのみ」で申し込み(eSIMを選ぶと最短当日開通。クーポンコードも忘れずに)
回線切り替え手続き(受付9:00~21:15)→ 物理SIMなら差し替え、eSIMならMy UQ mobileアプリで開通。キャリア設定アップデートが出たら適用して完了
docomo・au・Softbank・楽天モバイル・ahamo・povo・Y!mobile・LINEMO・IIJmio・mineoなど主要な事業者はMNPワンストップに対応しているので、大半の方はMNP予約番号の発行が不要です。対応事業者の一覧や注意点は以下の記事をご参照ください。
UQモバイルの契約事務手数料は、オンラインショップでの手続きなら3,850円、店舗(au Style / auショップ / UQスポット)だと4,950円です。2026年8月から店舗のみ値上げされているので、特に理由がなければオンラインで手続きしましょう。
参考:新規契約・機種変更の手数料(UQ mobile公式FAQ)
iPhone 16e × UQモバイルの月額料金
UQモバイルの現行プランは「コミコミプランバリュー」と「トクトクプラン2」の2つです。
以前あったミニミニプラン・トクトクプラン・コミコミプラン+は2025年6月2日で新規受付を終了しています。
iPhone 16eを持ち込んでSIMのみ契約した場合、端末代はかからないので、月額はプラン料金だけです。
※すべて税込。増量オプションII(550円/月)は7ヶ月間無料、8ヶ月目から自動で有料になるので不要なら解約を。
通話が多いならコミコミプランバリュー一択、データが少なめで自宅セット割が使えるならトクトクプラン2の~5GBが月1,628円とかなり安いです。
プランの選び方に迷ったら、以下の記事で3パターンに分けて解説しています。
自宅セット割・家族セット割で月額をさらに下げる
UQモバイルの「自宅セット割」は、対象の固定回線(auひかり・ビッグローブ光・コミュファ光など)や「auでんき」の契約がある場合に、UQモバイルの月額料金が1回線あたり最大1,100円割引されるサービスです。
対象プランはトクトクプラン2で、コミコミプランバリューは対象外。もちろん持ち込みのiPhone 16eでも適用できます。
家族全員が割引対象になるので、対象プランが3回線あれば毎月最大3,300円の割引。固定回線の契約がある方は「使わない理由がない」レベルの割引です。
自宅セット割の対象回線がない場合は、家族で2回線以上契約すると月額550円割引になる「家族セット割」があります。
2025年7月からは別住所の家族も対象になり、同一名義の2回線でも適用可能。自宅セット割との併用はできず、自宅セット割が優先適用されます。
お子様の回線であれば、時期によってUQモバイルの学割が開催されていることもあるので、こちらもあわせてチェックしてみてください。
iPhone 16eユーザーがiPhone 17eに買い替える価値はある?
iPhone 16eユーザーの方から「17eに変えるべき?」と聞かれることが増えたので、私なりの答えを書いておきます。
結論としては、MagSafeが欲しい・128GBでは足りない、のどちらかに当てはまるなら買い替えの価値あり。それ以外は16eのままで十分です。
画面・カメラ構成・バッテリー持ちはほぼ同じなので、日常使いで体感できる差は正直少ないです。
逆に注意点として、iPhone 17eは物理SIMスロットがないeSIM専用モデル。iPhone 16eは物理SIMが使える最後のeシリーズなので、「物理SIMを使い続けたい」という方は16eを大事に使った方がいいです。
なお、iPhone 16eは中古買取価格も少しずつ下がってきているので、買い替えるなら早めの方が差額は小さく済みます。UQモバイルでのiPhone 17eの実質負担額は上の価格表をご参照ください。
iPhone 16との違い(UQモバイルで買えるもう1つの選択肢)
UQモバイルで今買えるもう1つのiPhoneが、iPhone 16です。iPhone 16eと比べると「削られていた機能が全部乗っている」モデルで、違いは主に以下の点。
超広角で風景や室内を広く撮りたい方、物撮りで背景をぼかしたい方はiPhone 16の方が満足度が高いです。逆に電池持ちはiPhone 16eの方が上。
UQモバイルでのiPhone 16の価格・割引は以下の記事でまとめています。
iPhone 16eの実機レビュー・評価
ここからは、発売日に予約購入したiPhone 16eの実機レビューです。
UQモバイルでの販売は終了しましたが、中古で買う方・すでにお持ちの方の参考になるよう、当時の内容をそのまま残しています。
iPhone SEシリーズのようなコンパクトさが好きだった方には、残念な変更とも言えます。

外観・デザイン
背面はマットブラックで高級感がありますし、サイズも大型化して、しっかりと高級感のあるモデルへと進化しています。

カメラ
iPhone 16eのカメラは、48MP Fusionカメラのシングルカメラ構成となっています。
絞り値はF1.6、センサーシフト式の光学式手ぶれ補正に対応しているので、動画も静止画も手ぶれ補正は安定の性能。

ナイトモード、ポートレートモード、Deep Fusion、Photonic Engineなどを搭載していますが、iPhone 16のカメラと比較すると少し不便な点もありました。
iPhone 16ではポートレートモードにすれば、物撮りであっても背景をぼかした撮影が可能です。
しかし、iPhone SEシリーズ等のシングルカメラ搭載モデルお馴染みではありますが、iPhone 16eでは人物撮りでないと、ポートレートモードでのぼかしが出来ません。
その為、iPhone 16eで背景をぼかした写真を撮影しようとすると、F値を調整するしかないのですが、これがまぁボケない。物撮りでぼかしの利いた写真を撮りたいのであれば、iPhone 16の方が良いでしょう。
iPhone 16e / iPhone 16の画質比較


↑シングルカメラ搭載iPhoneおなじみの人物が検出できないと背景ぼかせない仕様が顕著に現れていますね。


画面の美しさ(リフレッシュレートなど)
6.1インチのSuper Retina XDRディスプレイを搭載し、解像度2,532×1,170(460ppi)となっております。リフレッシュレートはiPhone 16と同じ60Hz。
正直、iPhone 16とのディスプレイスペックの違いは大きくなく、実物を並べてみても違いは分かりません。
iPhone 16のディスプレイとの違いはDynamic Islandという通知エリアの違いとこれに伴う解像度差。
右のiPhone 16eは従来から踏襲しているノッチ形状。左のiPhone 16はDynamic Island形状。正直、そこまで大きな差はないです。

あとは、最大輝度が違うので、晴天での屋外環境では視認性に違いが出るかな?という程度です。

動作のスムーズさ(チップ性能)とベンチマーク
iPhone 16eの搭載チップは「A18」。iPhone 16と同じチップセットを搭載していますが、GPUコアはiPhone 16の5コアに対して4コア。
若干、描画性能は落ちますが、それでも十分すぎるほどの処理能力を持っています。Neural Engineは同じ16コアで、Apple Intelligenceにも対応しています。
ベンチマークアプリ「Antutu」でiPhone 16eとiPhone 16のスコアを計測しました。

スコアの異なる点を見てみると、CPU Multi-Coreで約20%程度、GPUスコアで約20%程度の差が出ています。
GPUはコア数が1コア少ないので、順当な結果かと思いますが、Multi-Coreスコアが低くなっているのはなぜなのか…?

Geekbench 6のスコアでもMulti-Core Scoreに5%程度の差がありました。
iPhone 16e:8,081 iPhone 16:8,449
バッテリー持ちの良さ
iPhone 16eのスペックシート上では、iPhone 16比較でも、iPhone SE3比較でも、バッテリー持ちに関してはかなり改善されています!
電池持ちを最優先する方であれば、iPhone 16よりも優位ですね。ちなみに後継のiPhone 17eもこの数値は同等です。
使ってみて感じたデメリット
背景ぼかしが弱い
私は自撮りもしないですし、人物撮影よりも、物撮りをする機会の方が多いのですが、iPhone 16eで背景のボケた撮影をしようと思うと、全然ぼかしが効かせません。
「えっ?ポートレートモードで撮影すればいいじゃん!」と思われる方もいらっしゃるかと思うのですが、人物が検知できないと背景ぼかしが有効になりません。
シングルカメラ構成のiPhone SEユーザーさんであればお馴染みの仕様かと思うのですが、手元のiPhone 16と比較するとやはり不便だなと感じてしまいました。
MagSafe非対応
MagSafe対応充電器を普段から使っているので、この点が一番困りました。
iPhone SE3からの機種変更であれば気にならないと思いますが、MagSafeでの充電環境が整っているiPhone 12~15ユーザーさんがiPhone 16eに乗り換えると、ちょっと不便だなと感じると思います。
この点は後継のiPhone 17eでMagSafe対応になって解消されました。
価格に対するコスパ
発売当時のiPhone 16eとiPhone 16の価格差は約25,000円程度。
処理能力・カメラ性能・MagSafe、これらが主な差となるのですが、ここに25,000円を払うかどうかというところで、選択としては非常に難しいですね。
個人的には、物撮り時の背景ぼかしができないのと、MagSafe非対応というのが少し嫌なのですが、じゃあその2つに対して25,000円の追加料金を払いたいかと言われると非常に悩ましい。
ということで、色々考えていくと、UQモバイルの47円iPhoneであるiPhone 14が、コスパ的にはかなり有力じゃないか!というところに着地しました。笑
iPhone 16eスペック表
以下が、iPhone 16eのスペック表になります。中古で買う際の確認用にどうぞ。
海外版iPhone 16eとの違い
中古やフリマで海外版を見かけることもあるので、国内版との違いも書いておきます。国によって仕様が異なるので、代表的な差だけ。
SIMスロット:国内版はnanoSIM+eSIMのデュアルSIMですが、アメリカ版(A3212)はeSIMのみ、中国版(A3410)はnanoSIMのみの対応です。
5Gミリ波:国内版は非対応ですが、一部海外版は対応しています。
UQモバイルで使うなら、eSIMのみのアメリカ版でも回線自体は使えますが、技適の問題や保証の面から、素直に国内版を選ぶことをおすすめします。
iPhoneユーザー視点で見たUQモバイルのメリット・デメリット
キャリアや他社格安SIMと比較した際の、UQモバイルのメリット・デメリットをまとめておきます。
メリット
- 月額料金が安い
- 35GB+10分かけ放題の「コミコミプランバリュー」が月額3,828円
- 「トクトクプラン2」は5GB以下なら2,948円、割引を効かせれば1,628円まで下がる
- 「スマホトクするプログラム」でiPhoneの端末価格を抑えられる
- 2年後に返却すれば残価の支払いが不要。特典利用料もかからない
- 「自宅セット割」や「家族セット割」でさらに割引
- 自宅セット割:最大1,100円引き
- 家族セット割:550円引き
- au回線そのままなので通信品質が安定
- 速度制限を除けばauと同じ通信仕様。実測速度も定期的に計測しています
- 契約の縛りなし・解約金なし
- いつでも解約可能、MNP転出手数料も無料
デメリット
- iPhoneの取り扱いが少ない
- 新品はiPhone 17eとiPhone 16の2機種のみ。iPhone 16eのように販売終了になるのも早い
- 「スマホトクするプログラム」は端末返却が必要
- 返却しない場合は残価を支払う必要があり、画面割れ等があると最大22,000円(不課税)の追加負担も
- 無制限プランがない
- コミコミプランバリュー(35GB)+増量オプションII(5GB)の40GBが実質的な上限。毎月それ以上使う方は他社の無制限プランの方が向いています
- 割引の適用条件がやや複雑
- 「自宅セット割」と「家族セット割」は併用不可。端末割引やau PAY残高還元には増量オプションIIの加入が必要
総評:月額料金を抑えつつ、安定した通信環境でiPhoneを使いたい方にはUQモバイルは有力な選択肢です。
ただし、無制限プランが必要な方であれば、キャリアや楽天モバイルの方が適しているといえるでしょう。
iPhone 16e × UQモバイルに関するよくある質問
iPhone 16eの販売終了で「UQモバイルでiPhone 16eを買う」という選択肢はなくなりましたが、iPhone 17eをセットで買うにしても、手持ちの16eを持ち込むにしても、UQモバイルが安く使えるという点は変わっていません。
ご自身の状況に合わせて、上の3パターンから選んでみてください。
\ 10月4日時点の最新情報 /
UQモバイル公式でキャンペーンを確認するおすすめキャンペーン一覧
下記が今月のオススメキャンペーンとなっています。
・iPhone 17eが5,547円~!
・Androidのが一括1円~!
・【SIMのみ契約】最大20,000円相当(不課税) au Pay残高還元!
(UQ mobile SIMデビューキャンペーン還元額)
・【端末セット契約】最大44,000円(税込)割引
(コミコミプランバリュー/トクトクプラン2 + 増量オプションII時)
\ 2026年10月4日に開催中 /
公式キャンペーン一覧その他の細かな最新キャンペーンは下記、UQモバイル公式サイトよりご確認ください。
最終更新日: 2026年09月12日






































・限定クーポンで最大20,000円相当(不課税) au PAY残高還元
4,000円相当×5ヶ月!
・iPhone 14が47円~!(価格表)
・iPhone 17eが5,547円~!(価格表)
・Pixel 10aが47円~!(価格表)
・【一括1円】OPPO A5 5Gが1円~!(価格表)
・【SIMのみ契約】最大20,000円相当(不課税) au Pay残高還元!
・【端末セット契約】最大44,000円(税込)割引
(コミコミプランバリュー/トクトクプラン2 + 増量オプションII)