UQモバイルでは10月1日時点、OPPO A5 5Gが一括1円で購入できます。au Certified iPhone 15が16,500円~、iPhone 14が47円~と破格。
2026年9月4日、iPhone 17e / Pixel 10aが価格改定で超特価に!(価格表)
月額料金はトクトクプラン2なら自宅セット割適用で最安1,628円から利用できます。ただし在庫切れが相次いでいるため、気になる端末は早めの確認が必須です。
「UQコミコミおトク割」が始まって、コミコミプランバリューもめちゃくちゃ安くなりました。
1円スマホは在庫の流動性がめちゃくちゃ高いので、在庫切れにはご注意を…。
在庫・価格は下記ページよりご確認ください!
現在の価格感でいうと、iPhone 14が47円~、Pixel 10aが47円~、OPPO A5 5Gが一括1円~、これらが最も在庫切れリスクの高い端末です。
続いて、iPhone 15が16,500円~ / iPhone 14 Proが22,000円~ / iPhone 15 Proが34,400円~、これらも在庫数が多くない端末です。
\ 在庫限り /
今すぐ在庫確認直近完売端末:iPhone 16 / iPhone 16e / arrows We2 / Pixel 9a / iPhone 13 Pro / iPhone SE3 / iPhone 13 / iPhone 13 mini / Pixel 8a / Xperia 10 VI / Redmi Note 13 Pro 5G / BASIO active2
家族でのUQへの乗り換えも増えており、端末ニーズが高まっている背景があります。
2026年9月18日:iPhone 18 Pro / iPhone 18 Pro Max 発売
※UQモバイルで動作確認済み
2026年9月17日:au PAY残高還元キャンペーンが増額!
2026年9月4日:iPhone 17e / Pixel 10a 再値下げ(価格表)
2026年8月20日:Pixel 11発売
2026年8月1日:各種手数料改定(参考:公式リリース)
2026年7月17日:AQUOS sense10 / Xperia 10 VII発売!
2026年7月1日:友達紹介キャンペーンがしれっと再開!
【価格一覧表】0円・1円スマホ
10月1日の超激安端末の一覧がこちらです。
UQモバイルに限らず各社そうですが、値下げだけでなく値上げも行うことがあるため、最新価格は上のボタンからご確認ください。
UQモバイルの場合、特価端末が本当に超特価なので、売り切れ・在庫切れが早いのもリスクのひとつです。
直近だけでも、iPhone 16 / iPhone 16e / arrows We2 / Pixel 9a / iPhone 13シリーズ / iPhone SE3 / Pixel 8a / Xperia 10 VI / Redmi Note 13 Pro 5G / BASIO active2 が立て続けに完売しています。
一括購入での最安値は、OPPO A5 5Gの一括1円。
これは正真正銘の1円スマホで、端末返却は不要です。
しかも、MNPのみならず、新規契約でも一括1円!
2年後の端末返却を条件とした割引の「スマホトクするプログラム」利用なら、au Certified iPhone 14は47円~!
\ 在庫切れ間近? /
【10月1日】在庫確認以前はコスパの良さからau Certifiedが人気でしたが、47円スマホの登場以来、こちらの方が圧倒的人気のようです。
元々47円~で販売されていた、iPhone 16eが5,547円~に値上げとなり、その後、完売。
代わりに、au CertifiedのiPhone 14が47円~に大幅値下げ!
※iPhone 13 / iPhone 13 mini / iPhone 13 Proは完売済み
au Certified iPhone 14が47円~に値下げとなり、UQモバイルの魅力度がさらに高まっています。
47円~のau Certified iPhone SE3は完売と再販を繰り返しており、在庫の出入りが激しい状態です。
Androidの中でも人気だったPixel 8 / Pixel 8aは光の速さで売り切れに。47円スマホは在庫切れリスクが高いので、欲しい端末は在庫があるうちに購入するのがおすすめです。
1円スマホ契約時の料金詳細
スマホ代が1円でも、月額料金が高かったら意味がありません。実際の月額コストも確認しておきましょう。
UQモバイル公式サイトでは「増量オプションII」への加入を条件に端末割引額が増額となりますが、7ヶ月無料キャンペーンが開催中のため、無料期間中に解約すれば費用は一切発生しません。
(増量オプションIIの解約はWEB完結でかんたんです!)
増量オプションIIは端末割引増額+7ヶ月無料という最強の組み合わせ。UQモバイルで唯一、加入を強くすすめられるオプションです。
トクトクプラン2
「トクトクプラン2」利用時の月額料金が以下になります。
月額1,628円~使える高コスパプランです!
「自宅セット割」適用時でシミュレーションしています。「家族セット割」適用時は、下表の金額より550円高くなります。
(自宅セット割:1,100円割引/月 家族セット割:550円割引/月)
\ 最新キャンペーンも! /
【公式】 最新料金表利用データ量が5GB以下の場合
「トクトクプラン2」は、利用データが5GB以下の場合に1,100円割引が適用となります。
5GB以下の場合には、下記料金が適用されます。
絶対に5GB以下しか使わない場合でも、増量オプションIIをつけて契約後すぐに解約するのがおすすめです。
増量オプションIIをつけて契約することで端末割引が増額になり、7ヶ月無料期間内の解約なら料金は一切発生しません!
\ 2026年10月 最新 /
【プラン】 詳細チェックコミコミプランバリュー
2025年6月に登場した「コミコミプランバリュー」!
新規受付終了済みの旧「コミコミプラン+」から容量がぐーんと増量し、Pontaパスも無料付帯と強化して新登場しました。
2026年10月時点では「コミコミおトク割」が開催されており、13ヵ月間660円割引(月額3,168円税込)となります。
しかも!au PAYゴールドカード所持なら、14か月目以降も660円割引が継続!
47円でスマホが買えて、月額料金は3,168円で35GB利用できる高コスパプランです。
コミコミプランバリューは1回10分以内の通話かけ放題が無料付帯。留守電やキャッチホンも無料でついてきます。通話をよくする方にはとくにおすすめのプランです。
参考:通話オプション
\ 最新 端末価格一覧も /
【プラン】 詳細チェック中古端末なら実質0円スマホにも
UQモバイルは、スマホをセット購入せずに「SIMカードのみ契約」をすると、最大20,000円相当(不課税)のau PAY残高が還元されます。
2026年9月17日からはクーポンコード不要で最大額が一括還元されるようになったので、「スペシャルクーポン」を入力する必要はありません。必ずau PAY残高還元専用ページから申し込んでください。
この金額以下で買える中古スマホを探せば、実質0円スマホになります。
中古スマホの有名サイトをまとめておきますので、端末が決まっている方は価格比較してみてください。
\ 2026年10月の価格表 /
端末価格と在庫状況au PAY残高還元の詳細と、現金と同じように使うための出金方法は下記にまとめています。
参考:UQモバイル au PAY残高還元
参考:au PAY残高を現金化する方法
1円スマホレビュー
UQモバイルで現在購入できる1円スマホをレビューします。
※2025年2月、1円スマホが復活しました。
OPPO A5 5G
OPPO A5 5Gは、コストパフォーマンスに優れた5G対応スマートフォンです。
6.7インチのTFTディスプレイを搭載し、45Wの超急速充電に対応しています。
バッテリーも6,000mAhという大容量を搭載しており、電池持ちは抜群。とにかく電池持ち・充電の速さに魅力を感じる方なら、もはやこれ一択といえるほどの1円スマホです。
一括0円スマホの歴史
UQモバイルの0円スマホ・1円スマホの歴史を紐解いていきましょう。
昔から端末価格の安さには定評のあるMVNOで、スマホの安さで選ぶならUQモバイルと言われるほど、いつでも安定した価格の安さが魅力です。
2018年 100円スマホ
2018年まではほぼ常時、100円で買えるスマホがラインナップされていました。
しかし2018年ごろより菅義偉官房長官主導の携帯業界改革が始まり、2019年10月の電気通信事業法改正でスマホの値引き規制の波が訪れます。
それまでは「マンスリー割」という端末セット契約の場合に月々の料金を割り引くサービスがあり、100円スマホを常時販売していたUQモバイルですが、同改正により超特価スマホに値上げが入りました。
2019年 500円スマホ
その後に登場した型落ち特価スマホについても、Y!mobileの最安端末価格と足並みを揃える形で500円スマホとなりました。
2024年 1円スマホ
そこから数年を経て、2023年末に久々の超特価スマホが復活。100円でも500円でもなく、1円スマホとして登場しました。
UQモバイルのiPhone1円キャンペーンについては、以下の記事をご参照ください。
参考:UQモバイル iPhone 1円
2024年6月に価格改定が入り、1円スマホが消滅。この時点以降の最安値は5,501円となりました。
2025年 47円スマホ・1円スマホ復活
2024年下旬から2年後の端末返却を条件とした端末割引「スマホトクするプログラム」が開始となり、iPhone 14が47円~で販売されるなど、かなりおトクな価格でスマホが買えるようになりました。
2025年2月には「Galaxy A25 5G」「Redmi 12 5G」「arrows We2」「Redmi Note 13 Pro 5G」が一括1円端末として登場。ただし、Redmi Note 13 Pro 5G・Redmi 12 5Gはその後完売となっています。
2025年12月には「OPPO A5 5G」がいきなり一括1円端末として販売開始となり、現在も販売中です。
2026年
5月、一括1円スマホの人気端末として長年君臨してきた、arrows We2が完売。
その後、一括1円だったGalaxy A25 5Gが5,547円~に値上げとなり、2026年10月時点で正真正銘の一括1円スマホはOPPO A5 5Gのみになっています。
9月4日には、iPhone 17eとPixel 10aが価格改定で値下げ。Pixel 10aは47円~と、Androidで最安クラスの返却型特価になりました。
店舗の一括0円キャンペーンにはご注意を
一部のUQモバイル取扱店・代理店で一括0円などの販売キャンペーンを実施している店舗がありますが、損するケースもあるため注意が必要です。
有料オプションの加入が必須になるケースがあるため、条件面の確認は必須です。店舗の営業担当者は販売奨励金が営業目標となりますので、店頭契約ではこういったデメリットにも気をつけましょう。
UQモバイル公式サイトからの申し込みであれば、有料オプションは一切不要です。
なお、UQスポットやauショップはKDDIの直営店がごく一部のみで、大半は他社運営となります。(いわゆる代理店)
この点も勘違いしやすいので注意が必要です。
家族での乗り換えなら更におトク!
UQモバイルには、子回線が最大9回線まで毎月割引となる超強力割引「自宅セット割」「家族セット割」があります。
しかも1年・2年といった期間限定ではなく、永年割引なのが最大の魅力です!
手持ちのスマホを使う場合、UQモバイルの契約はSIMカードのみでもOKです。
その場合は最大20,000円相当(不課税)のau PAY残高還元との併用が可能です。必ずau PAY残高還元専用ページから申し込みましょう!
【終了】過去の超特価端末(1円/100円/500円)
過去にUQモバイルで販売されてきた0円・1円スマホ等の超特価端末をまとめます。
こちらはすべて1円販売が終了済み(値上げまたは完売)の端末です。現在販売中の1円スマホはページ上部をご確認ください。
Galaxy A25 5G(1円→5,547円に値上げ)
2025年2月に一括1円端末として登場しましたが、2026年に5,547円~へ値上げされ、1円スマホからは外れました。端末自体は販売中です。
Samsung Galaxy A25 5Gは、コストパフォーマンスに優れた5G対応スマートフォンです。6.7インチの大画面ディスプレイで動画やゲームを快適に楽しめます。
MediaTek Dimensity 6100+プロセッサ、4GB RAM、64GBストレージで日常使いには十分な性能。5,000mAhの大容量バッテリーで長時間の利用が可能です。
IPX5/IPX8の防水・IP6Xの防塵性能に加え、顔・指紋認証にも対応しており、利便性と耐久性を兼ね備えた一台です。
arrows We2(完売)
2025年2月から一括1円端末として長く販売され、国産・防水・おサイフケータイ対応で1円スマホの定番だった「arrows We2」は、2026年5月に完売しました。後継のarrows We3は販売中ですが、1円ではありません。
Redmi Note 13 Pro 5G
Redmi Note 13 Pro 5Gは2025年末〜2026年初頭にかけて完売となりました。
Xiaomi製の超高コスパスマホで、2025年2月に一括1円端末として登場。有機ELディスプレイにSnapdragon 7s Gen 2、メモリ8GB・ストレージ256GBという当時の1円スマホでは断トツのスペックを誇り、登場直後から高い人気を集めました。
Redmi 12 5G
Redmi 12 5Gは2025年9月に完売となりました。
中国Xiaomi製の高コスパスマホで、6.8インチの大型ディスプレイを搭載したエントリーモデル。動画やゲームを楽しみたい方から支持されたモデルです。
高い処理能力は不要だけど動画は楽しみたい!という方に人気でした。端末価格が安いのでキッズスマホとしても人気でしたが、大画面で本体が大型のため、小さいお子様には扱いづらい面もありました。
Arrows We
Arrows Weは、FCNT(旧:富士通コネクテッドテクノロジーズ)製のSIMフリースマホで、エントリーモデルのスペックです。
インターネット・メール・SNS・LINEなどの用途が主な方には必要十分なスペックです。4,000mAhの大容量バッテリーで電池持ちも十分。1円という価格ながら広角カメラとマクロカメラを搭載し、日常の撮影から接写にも対応した超高コスパモデルでした。
Redmi Note 10 JE
Redmi Note 10 JEは中国Xiaomi製の高コスパスマホ。1円ながら広角+マクロカメラのデュアルカメラを搭載していました。
6.5インチの大型ディスプレイと90Hzのリフレッシュレート対応で、動画やゲームを楽しみたい方にも人気の1円スマホでしたが、残念ながら完売となっています。
AQUOS sense 2
前モデル「AQUOS sense」の終売に伴い、「AQUOS sense 2」が500円に値下げ。国産・防水対応・おサイフケータイ対応ということで、安定人気のAQUOS senseシリーズです。
nova lite 3
2019年2月時点で、0円スマホの中では最もおすすめだった「nova lite 3」。コスパという点では当時の0円スマホの中でも抜群の一台でした。nova lite 3の登場で、「P20 lite」を選ぶ理由がなくなってしまいました。笑
DIGNO A
国産の安心品質を誇る京セラ製SIMフリースマホ「DIGNO A」。おサイフケータイは省略されましたが、防水・防塵・耐衝撃の高耐久スマホです。
液晶ディスプレイ部に「ハイブリッドシールド」というシリコン保護膜を張り合わせることで高耐久の液晶ディスプレイを実現。長く安心して使える信頼の一台でした。
DIGNO Phone
ガラケータイプになじみのある方はDIGNO Phone一択でしょう!他社MVNOでは中々取り扱いのない貴重なガラホながら安心の京セラ製でした。
R17 neo
OPPO製のミドルレンジスマホ「R17 neo」。500円ながらしずく型ノッチ採用の全画面有機ELを搭載し、さらに画面内指紋認証センサーまで搭載。UQモバイル史上、圧巻のコスパを誇った一台でした。UQモバイル専売端末だったため日本国内仕様の生産数が少なく、超絶コスパにより想像以上の売れ行きで販売期間はかなり短かった一台です。
AQUOS sense
安心の国産品質Sharp製SIMフリースマホ「AQUOS sense」。防水・防塵・おサイフケータイ対応の安心スペックでした。
nova 2
Huaweiのミドルレンジスマホ「nova 2」がついに100円端末の仲間入り。P20 liteとハードウェアスペックはほぼ同等で、オクタコアCPU「Kirin 659」、メモリ4GB、ストレージ64GBを搭載。ノッチデザインで全画面液晶のP20 liteに対し、旧来の液晶デザインという違いがありました。どちらもデュアルカメラ採用です。
P10 lite
HUAWEIの名を日本中に知らしめた「P10 lite」。ミドルレンジながら3万円以下という低価格で圧倒的な支持を得た一台でしたが、2018年8月ごろに終売となりました。
arrows M04 PREMIUM
富士通製SIMフリースマホ「arrows M04 PREMIUM」。防水・防塵・おサイフケータイ対応の安心スペック。他キャリアのarrows M04の上位モデルでUQモバイル限定販売となっており、RAMとROMが強化されていました。
iPhone SE 32GB
iPhone SE 32GBが100円で購入できたのはUQモバイルだけでしたが、現在は実質値上げとなっています。2018年上旬までは100円で買えたんです!残念…。
AQUOS L2
メモリ・記憶容量ともに後継のAQUOS senseで強化されており、その他スペックもほぼ同等のため、AQUOS L2を選ぶ必要はありませんでした。
一括0円・1円スマホに関するよくある質問
最終更新日: 2026年10月01日

































1円のスマホありますか?iPhone1台とAndroid2台
出来れば安くして下さい。