nova lite 3レビュー│2年総額・価格比較・スペック・ベンチマーク

huawei nova lite 3レビュー

「nova lite 3」のレビューから、最安値・2年総額比較まで、徹底的にnova lite 3のレビューをお届けしていきます!
UQモバイルで「0円スマホ」として販売され、日本市場でのHUAWEIのスマホシェア拡大に多いに貢献したP20 lite」「mate 20 lite」の別ライン「nova lite 2」の後継モデル「nova lite 3」

「nova lite 3」は、「UQモバイル」「IIJmio」「楽天モバイル」「OCNモバイルONE」「mineo」「DMMモバイル」「エキサイトモバイル」「QTモバイル」からの発売となっており、MVNOの選択肢も多いですね!

まずは、各MVNOでのnova lite 3の実質負担額と2年総額の価格比較から、ご紹介していきます!

nova lite 3 価格比較・最安値(実質負担額)

nova lite 3の最安値・価格比較をまとめました。
一部MVNOでは、一括払いと分割払い(24回)での総額が異なる為、それぞれ記載しています。
価格の記載が一つしか無いMVNOは、一括価格と分割価格が同額です。

キャリア
MVNO
端末価格
(税込み)
実質負担額
(税込み)
UQモバイル 31,644円 540円
OCNモバイルONE 9,504円
IIJmio 一括:24,624円
分割:25,392円
エキサイトモバイル 25,272円
mineo 25,920円
QTモバイル 28,512円
イオンモバイル 28,944円
楽天モバイル 29,030円
DMMモバイル 一括:29,030円
分割:34,296円

やはり端末サポート割引を実施しているUQモバイルが圧倒的に安い結果となっています。(マンスリー割
とはいえ、世間一般の認識では月額料金が高いというイメージがありますので、初期費用や月額料金・端末代金・各種割引等を総合的に加味した2年総額を計算していきましょう!

2年総額の比較【nova lite 3】

人気MVNOでのnova lite 3セット契約時の2年総額を比較していきたいと思います。
nova lite 3は、UQモバイル端末の中でも、スペックと価格のバランスが良い人気端末です。

540円という低価格も魅力的!

3GBプラン

人気の月間3GBの音声通話SIMプランにて、2年総額を比較していきましょう!
UQモバイルのみ5分かけ放題がセットになって、この料金です!

UQモバイル以外のMVNOで10分かけ放題をつけると、月額750~850円掛かりますので、2年総額では約2万円掛かるオプションとなります。

MVNO
3GB/月プラン
2年総額 容量 通話割引
UQモバイル 56,972円 3GB 5分かけ放題
OCNモバイルONE 59,825円 3GB なし
QTモバイル(Aタイプ) 64,916円 3GB なし
QTモバイル(Dタイプ) 65,036円 3GB なし
エキサイトモバイル 69,881円 3GB なし
IIJmio(タイプD) 70,539円 3GB なし
IIJmio(タイプA) 70,552円 3GB なし
QTモバイル(Sタイプ) 71,511円 3GB なし
イオンモバイル 73,137円 4GB なし
楽天モバイル(docomo) 74,167円 3GB なし
楽天モバイル(au) 74,180円 3GB なし
DMMモバイル 76,841円 3GB なし

UQモバイルとOCNモバイルONEが郡を抜いて安いですね。
とはいえ、UQモバイルは5分かけ放題がついて、この金額ですから、UQモバイルの圧勝と言えるでしょう。
もちろん、nova lite 3の端末代金込みでこの金額です。

UQモバイルとOCNモバイルONEの2年総額の内訳を次の項目で詳しく解説していきます。
3位以降に関しては省略しますが、算出の方法はこれらと同じです。

1位 UQモバイルの2年総額(56,972円)

おしゃべりプラン・ぴったりプラン」のプランS(3GB/月)に加入した場合の2年総額を算出しました。

「おしゃべりプランS」なら5分かけ放題、「ぴったりプランS」なら60分/月の無料通話がセットになって、この価格ですから驚異的です。
筆者は「ぴったりプランM」を契約中!

nova lite 3
購入時2年総額
UQモバイル
初期費用 3,240円
おしゃべりプランS
ぴったりプランS
~13ヶ月:2,138円
14ヶ月~:3,218円
nova lite 3
端末代金
31,644円
マンスリー割 -31,104円
(-1,296円×24回)
キャッシュバック -10,000円
2年総額 56,972円

UQモバイルが最安値となっている理由としては、10,000円のUQキャッシュバックに加え、端末代金の安さが挙げられます。
また、家族で利用する場合には、子回線が毎月500円割引となる超強力な「UQ家族割」や家族も対象の「ファミゼロ学割」がありますし、家族利用ならUQモバイルのお得度は更に高まります。
nova lite 3は端末代金がほぼゼロ円に近いので、新中学生や新高校生にもオススメの端末です。

2位 OCNモバイルONEの2年総額(59,825円)

OCNモバイルONEの2年総額がこちら。
2年総額で59,825円と、UQモバイルよりも2,853円高い結果となりました。
また、UQモバイルとは違い5分かけ放題がついていませんので、2年総額の金額的な差は大きくないですが、コスパでは大きな開きがあります。

nova lite 3
購入時2年総額
OCNモバイルONE
初期費用 3,665円
3GBプラン 1,800円
nova lite 3
端末代金
9,504円
2年総額 59,825円

3位 QTモバイルの2年総額(64,916円)

QTモバイル Aタイプ(au回線)の2年総額がこちら。
2年総額で64,916円と、UQモバイルよりも7,944円高い結果となりました。

nova lite 3
購入時2年総額
QTモバイル
初期費用 3,488円
3GBプラン ~12ヶ月:990円
13ヶ月~:1,550円
nova lite 3
端末代金
28,512円
2年総額 64,916円

QTモバイルはdocomo回線プラン・au回線プラン・Softbank回線プランを用意しています。
docomo回線プランとau回線プランの月額料金はほぼ同額ですが、初期費用が若干異なります。
その為、au回線プランの方が120円ほど2年総額が安くなっております。

3GB+10分かけ放題プラン

短時間通話を何回かする方向けに、3GB+10分かけ放題プランの2年総額を比較していきましょう!
UQモバイルのみ10分かけ放題ではなく、5分かけ放題となっています。

MVNO
6GB/月プラン
2年総額 容量 通話割引
UQモバイル 56,972円 3GB 5分かけ放題
OCNモバイルONE 81,857円 3GB 10分かけ放題
QTモバイル(Aタイプ) 86,948円 3GB 10分かけ放題
QTモバイル(Dタイプ) 87,068円 3GB 10分かけ放題
IIJmio(タイプD) 92,043円 3GB 10分かけ放題
IIJmio(タイプA) 92,056円 3GB 10分かけ放題
QTモバイル(Sタイプ) 93,543円 3GB 10分かけ放題
イオンモバイル 95,169円 4GB 10分かけ放題
楽天モバイル
(スーパーホーダイ)
96,199円 3GB 10分かけ放題
DMMモバイル 98,873円 3GB 10分かけ放題

UQモバイル抜群に安いですね。唯一の5万円台。
2位以降は、8万円超と大きく差額が出ています。

かけ放題オプションなしの場合と順位が変わらない為、MVNOごとの詳細な解説は省略します。

nova lite 3レビュー

nova lite 3のスペックからベンチマークまで、詳しくご紹介しながら、レビューしていきます!

nova lite 3 スペック

「nova lite 3」のスペックをまとめました。

HUAWEI nova lite 3スペック表
カラー ・オーロラブルー
・コーラルレッド
・ミッドナイト・ブラック
発売日 2019年2月1日
サイズ(mm) 155.2×73.4×7.95
重量 約160g
画面サイズ 約6.21インチ
画面種別 TFT液晶
画面解像度 FHD+(2,340×1,080)
OS Android 9
CPU Kirin 710
CPUコア数 8コア
RAM 3GB
ROM 32GB
メインカメラ デュアルカメラ
約1300万画素+200万画素
F値1.8
LEDフラッシュ
像面位相差AF
コントラストAF
フロントカメラ 1,600万画素
外部メモリ micro SDカード
(micro SDXC 最大512GB)
バッテリー容量 3,400mAh
急速充電 非対応(最大5V2A)
充電端子 micro USB
Wi-Fi 802.11 b/g/n(2.4GHz)
Bluetooth Bluetooth Ver 4.2
apt-X,apt-X HD, AAC対応
テザリング 対応(最大15台)
衛星測位 GPS, AGPS, GLONASS
防水
防塵
耐衝撃
おサイフケータイ 非対応
ハイレゾ 非対応
イヤホンジャック 搭載
ワンセグ・フルセグ 非対応
生体認証 顔認証・指紋認証
SIMサイズ デュアルスロット
Slot 1:nano SIM
Slot 2:nano SIM or micro SD
Slot2はmicro SDとの排他的利用
DSDS/DSDV DSDV対応
対応バンド FDD:B1/2/3/8/17/18
TDD:B41
GSM: 850/900/1800/1900MHz
CA対応、docomo VoLTE対応、au VoLTE対応

nova lite 3開封レビュー

「nova lite 3」の実機レビューを早速!

nova lite 3を開封しながら、レビューしていきます!

nova lite 3の付属品はシンプル。

純正イヤホンマイクは有線
充電器は最大5V2A
充電ケーブルはmicro USB
という構成。

nova lite 3付属の充電器は、HUAWEI Quick Charge非対応です。

nova lite 3 同梱品

・nova lite 3本体
・取扱説明書等
・イヤホンマイク
・ACアダプター
・micro USBケーブル
・クリアカバー
・SIMイジェクトピン

nova lite 3 説明書・保証書

nova lite 3に付属してくる書類は以下の2つ。

nova lite 3 付属書類

・クイックスタートガイド
・透明フィルムについての注意事項

nova lite 3専用クリアケース

nova lite 3には、Huaweiおなじみの純正クリアケースも付属してきます。

nova lite 3 本体レビュー

それでは、nova lite 3本体のレビューをしていきましょう!

Mate 20 Proやnova 3と同系統のオーロラブルーを注文しました。
UQモバイルでは実質540円ですから、この値段を考えると、かなり魅力的な質感といえます。

nova lite 3の本体外周をレビューしていきます。
まず、本体底面には、写真左からスピーカー・micro USBソケット・マイク・イヤホンジャックを配置。

nova lite 3右側面には、電源ボタンと音量調節ボタン。

nova lite 3 上部には、SIMソケットとサブマイクを配置。

nova lite 3左側面には、何もなし。

nova lite 3では、USB Type-Cは採用されず、micro USBを採用しています。
ただし、前モデル「nova lite 2」よりも22%充電が高速化されているようです。
とはいえ、HUAWEI Quick Chargeにも、Quick Charge 2.0/3.0にも非対応となっています。
最近流行中の無線充電「Qi」にも非対応です。

本体は、前作「nova lite 2」と比較して、かなり質感は向上しているように感じます。
ただ、筆者としては以前、「Mate 20 Proレビュー」でもご紹介している通り、Mate 20 Proの実機を手にとっているので、グラデーション塗装の粗がかなり気になりました。
グラデーションしている部分の塗装の粒感が目立つ感じが否めません。遠目で見る分には全然わかりません。

nova lite 3 SIMトレー

nova lite 3のSIMトレーがこちら。
nano SIMスロットが2つ。
うち一つは、micro SDとの併用スロットとなります。

前作「nova lite 2」で非対応だったDSDVにも対応しています。

SIMスロットは本体上部に配置。

nova lite 3 ベンチマークスコア

nova lite 3のベンチマークスコアをまとめてご紹介していきます。
通常モードとパフォーマンスモード、それぞれで測定しています。

Antutu

スマホ性能を総合的に計測する「Antutu Benchmark」での「nova lite 3」のベンチマークスコアがこちら。
中国の「Beijing Antutu Technology」製のベンチマークソフト。

ベンチマーク スコア
通常モード パフォーマンスモード
総合 127,654 138,642
CPU 総合 56,184 63,194
演算処理 12,029 12,116
一般使用 8,543 8,731
マルチコア 35,612 42,347
GPU 総合 27,730 28,223
3D Marooned 5,363 5,275
3D Coastline 7,694 8,066
3D Refinery 14,673 14,882
UX 総合 35,620 37,677
データセキュリティ 6,249 6,341
データ処理 8,591 9,574
画像処理 7,581 7,636
UXスコア 13,199 14,126
MEM 総合 8,120 9,548
RAM 2,661 2,909
ROM 5,459 6,639

Geekbench 4 Pro

CPU性能を中心に測定する「GeekBench 4 Pro」での「nova lite 3」のベンチマークスコアがこちら。
カナダのPrimate Labs製のベンチマークスコアでCPUの処理能力の測定に特化。

ベンチマーク スコア
通常モード パフォーマンスモード
Single Core Score 1,488 1,573
Multi Core Score 5,407 5,537
OpenCL 4,401 4,642
RenderScript 3,239 3,943

3D Mark

グラフィック性能を測る「3DMark」での「nova lite 3」のベンチマークスコアがこちら。
フィンランドの「Futuremark」社製のベンチマークソフト。

ベンチマーク スコア
通常モード パフォーマンスモード
Ice Storm 16,534 22,187
Ice Storm
Extreme
MAX MAX
Sling Shot 708 1,503
Sling Shot
Extreme
Open GL ES3.1
815 991
Sling Shot
Extreme
Vulkan
1,371 1,358
API OVERHEAD
OpenGL ES3.0
63,541 67,955
API OVERHEAD
Vulkan
297,784 288,412

PCMark

スマホ性能を総合的に計測する「PC Mark」での「nova lite 3」のベンチマークスコアがこちら。
開発元は、「3DMark」と同じフィンランドのFuturemark。

ベンチマーク スコア
通常モード パフォーマンスモード
Work 2.0
Performance
5,729 6,984
Work 2.0
Battery life
12h4m
Computer
Vision
3,107 5,075
Storage 測定不可 測定不可
Work
Performance
7,208 9,377
Work
Battery life
11h51m

Storageのみ強制終了により、測定不可能でした。

nova lite 3のバッテリー持ち検証

nova lite 3のバッテリー持ち検証がこちら。
ベンチマークアプリ「PC Mark」と「Geekbench 4 Pro」でのバッテリーベンチマークスコアをご紹介していきます。

nova lite 3 スコア
PC Mark
Work 2.0
12h4m
PC Mark
Work
11h51m
Geekbench
4 Pro
4,235

PC Markのバッテリーベンチでは、様々な処理を回しながら何時間持つかを測定するもの。
Geekbench 4 Proでは液晶を最低輝度で表示し、ほぼアイドリング状態でどの程度のバッテリー減りになるかを測定してスコア化したもの。
と、それぞれ趣の異なるバッテリーベンチマークとなっています。

nova lite 2とnova lite 3の比較・違い

前モデル「nova lite 2」と当モデル「nova lite 3」の違いをまとめながら、両機を比較していきます。

簡単にまとめると、順当に進化!
さらには、UQモバイルのほぼゼロ円という価格を加味すると、大分コスパは良いですが、他社MVNOで購入する場合、他にもコスパ良い端末あるなぁ。という印象です。

外観の違い

本体外観の違いを画像で比較していきましょう!

本体前面の比較

本体前面は、狭額縁化・しずく型ノッチの採用により、かなりスタイリッシュなデザインとなり、OPPO製「R17 PRO」「R17 neo」のそれに近いデザインとなっています。
「R17 Pro」や「R17 neo」では、画面内指紋認証センサーが採用されていますが、「nova lite 3」では、背面に指紋認証センサーが搭載されています。

また、画面の大型化に伴い、表示領域が「nova lite 2」比で約8%広域化。

nova-lite-3_nova-lite-2 比較1

本体背面の比較

指紋認証センサーの位置に変更はなく、カメラの配置が変更されており、nova lite 2で本体前面に配置されていたHUAWEIロゴが、nova lite 3では本体背面に移動。

nova-lite-3_nova-lite-2 比較2

やはり、前面・背面ともに、デザインがかあんりスタイリッシュになった点が最大のポイントと言えるかもしれません。

nova lite 2からの進化ポイント

nova lite 2からの進化ポイントをまとめながら、nova lite 3との違いをレビューしていきます。
順当に進化し、スペックアップが図られています。

大きなポイントとしては、CPU・ディスプレイ・インカメラ・デザインのバージョンアップの4点でしょう。

カラーバリエーション

今作「nova 3 lite」では、「Mate 20 Pro」や「nova 3」などで続々と採用されているグラデーションカラーが登場!

液晶画面(ディスプレイ)

「nova lite 2」では、5.65インチ FHD+(2,160×1,080)液晶を搭載していました。
「nova lite 3」では、6.21インチ FHD+(2,340×1,080)、狭額縁化に伴い、本体サイズの大型化を抑えながら画面の大型化に成功しています。

縦横比は「nova lite 2」の18:9から、「nova lite 3」では狭額縁による縦長化により19.5:9となっており、OPPOが積極採用している水滴型ノッチデザインを採用。
また、nova lite 3では、ドイツの認証機関である「TÜV Rheinland」が認定した視力保護モード(ブルーライトカットモード)を搭載。

処理能力(CPU)

「nova lite 2」では、「P20 lite」と同じHiSilicon社製「Kirin 659」を搭載していました。
「nova lite 3」では、「mate 20 lite」と同じHiSilicon社製「Kirin 710」を搭載。

Antutuのベンチマークスコアで言うと、「nova lite 2」が87,000前後であるのに対し、「nova lite 3」は135,000前後。
約50%パフォーマンス向上しています。
また、パフォーマンスモード時には、138,000前後となっています。

135,000というスコアは、UQモバイル専売端末で実質負担額26,028円の「R17 neo」と同等です。
ただ、R17 neoは4GBメモリ/128GBストレージに加え、有機EL・画面内指紋認証センサー等のスペックを加味すると、nova lite 3と約25,000円の差額がありますが、好みは分かれそうですね。

インカメラ性能

nova lite 3より、インカメラにもAIによる画像最適化に対応。
nova lite 2では、800万画素でしたが、1,600万画素にアップグレード。

アウトカメラ性能

カメラのカタログスペックでの向上は見受けられませんが、おそらくAI処理は格段に向上していると思われます。
また、「AI Vision」が新たに搭載され、Googleレンズ同様の機能が楽しめるのも魅力の一つ。

docomo系・au系・Softbank系MVNOで使える?

docomo・auでの発売が発表されていますので、docomo系MVNO・au系MVNO・Softbank系MVNOの格安SIMも利用可能です。
Y!mobile回線でも利用可能かと思いますが、要検証です。

docomo系MVNO

楽天モバイル・mineo・IIJmio・OCNモバイルONE・BIGLOBEモバイル・DMMモバイル・NifMo・LINEモバイル・nuroモバイル・U-mobile・b-mobile・イオンモバイル・DTI SIM・TONEモバイル・Wonderlink・Linksmate・0SIM・インターリンクLTE SIM・Tikimo SIM・LIBMO・QTモバイル・スマモバなど

au系MVNO

UQモバイル・mineo・IIJmio・BIGLOBEモバイル・イオンモバイル・Fiimo・QTモバイル・Tikimo SIM・J:COMモバイル

Softbank系MVNO

LINEモバイル・nuroモバイル・mineo・QTモバイル・U-mobile・ロケットモバイル・HISモバイル・Repair SIM・Hitスマホ・Y!mobile

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